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大町市。北アルプスの麓、信濃大町。 
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更新日: 2017年2月27日

平成29年2月27日 市の施設の適正化や費用削減を答申 行政改革推進委員会

市の施設の適正化や費用削減を答申 行政改革推進委員会 大町市行政改革推進委員会(石原学会長)は、大町市公共施設等総合管理計画への答申を2月15日、牛越市長に手渡しました。
 市には現在約300の施設があり耐用年数経過後に同じ規模で更新した場合、今後40年間で発生する建て替えなどの費用の総額が543億円となり、市が用意できる予算が約400億円と大きな開きがあるため、今後の市公共施設の管理計画(案)を策定し平成281117日に諮問していました。
 計画は公営住宅では人口減少見通しなども踏まえ廃止や総量の適正化、他の施設でも長寿命化や集約化、複合化を図るなどの基本方針が示されています。
 石原会長は「他の委員も統合整理、集中化が必要と認識している。市民の理解を得ながら計画を進めてほしい」とし、答申を受け牛越市長は「大町市は他市と比べ施設が多い。施設の総量の見直しを図り、市民への説明責任を果たしながら答申に沿い具体化させていきたい」と話しました。

平成29年2月24日 北アルプス国際芸術祭まであと100日 記念セレモニー

 北アルプス国際芸術祭実行委員会は、開催まで100日となった2月24日にセレモニーを開催し、パスポートデザイン発表やチケットの販売を開始しました。
 パスポートのデザインは、女性を中心に人気のブランド「ミナ ペルホネン」のデザイナー皆川明さんが担当。大町の水、木、土、空をモチーフにしたデザインが描かれています。
 実行委員長の牛越市長は「国際芸術祭の成功の鍵はこの残り100日にあり、全力を挙げて取り組みたい」と話しました。
 この日から販売となったチケットはインターネットのプレイガイドサイトのほか、全国のコンビニで端末を操作して購入することができ、この日は広報誘客部会の皆さんが市内12店舗にポスターなどを渡し、協力を呼び掛けました。
 セブンイレブン大町常盤店の塚田翔太マネージャーは「この店は大町の南の玄関口。来てくれるお客さんのため手伝えれば」と話しました。
 このほか、市内9カ所に懸垂幕や8カ所に横断幕を掲げ、市内での本格的なPRを開始しました。
北アルプス国際芸術祭まであと100日 記念セレモニー

平成29年2月19日 晴天の爺ガ岳スキー場で熱戦 市民スキー・スノーボード大会

市民スキー・スノーボード大会


■クラス・優勝者・分館名
▽小学3・4年生女子 降籏そよか 松崎
▽小学3・4年生男子 槌市優斗 西部
▽小学5・6年生女子 降籏穂香 松崎
▽小学5・6年生男子 宮澤一生 神栄町
▽小学2年生以下女子 降籏野乃花 松崎
▽小学2年生以下男子 森田乃斗 美麻
▽中学生女子 荒井朔未 三日町
▽一般E(60歳以上)女子 伝刀栄子 湖端   
▽一般D(5059歳)女子 太谷優子 湖端
▽一般C(4049歳)女子 川尻雪恵 美麻
▽一般B(3039歳)女子 降籏ゆい 松崎
▽一般A(29歳以下)女子 下里夏希 湖端
▽一般F(70歳以上)男子 成田幸男 大原町
▽一般E(6069歳)男子 西沢正人 若原町
 市教育委員会と市体育協会は2月19日、市民スポーツ祭冬季大会市民スキー・スノーボード大会を爺ガ岳スキー場で開催しました。
 大会には、4歳から82歳までの138人がエントリーし、分館対抗で争いました。開会式では、昨年優勝の八坂分館の力強い選手宣誓のほか、牛越市長が「大町の冬の恵みを、スポーツを通じて楽しんでいただきたい」と選手を激励しました。
 スキーは、全長約1500m、標高差240m、旗門数32のコースで、男女・年齢別の各クラスに分かれ、大回転競技を、スノーボードは、全長約540m、旗門数15のコースでそれぞれタイムを競いました。
 小さな子が懸命に滑る姿や、急斜面を果敢に攻める選手に、コース脇から家族や仲間が声援を送っていました。
 小学3・4年生女子の部で優勝した降籏そよかさん(東小3年・松崎)は「優勝できないと思っていたのですごくうれしい。もっと大きな大会でも優勝できるようになりたい」と話しました。
▽一般D(5059歳)男子 古平隆一 桜田町
▽一般C(4049歳)男子 菅澤豊 清水
▽中学生男子 片桐正太郎 桜田町
▽一般B(3039歳)男子 岡澤輝明 湖端
▽一般A(1929歳)男子 下里 直弥 湖端
▽スノーボード 女子 永田 亜佳理 オープン
▽スノーボード 男子 廣澤亮二 オープン
■総合成績
▽優勝 美麻
▽準優勝 湖端
▽3位 八坂
▽4位 大原町
▽5位 松崎
▽6位 神栄町

平成29年2月18日 難問に33人が挑戦! 信濃おおまち達人検定 

 2年ぶりとなる第6回信濃おおまち達人検定が2月18日に大町公民館分室で開催されました。
 信濃おおまち達人検定実行委員会(小松令子委員長)では大町市の歴史・文化・観光資源などの知識や大町の愛着を深め、その魅力を広めてもらうことを目的として開催し、初級、中級、上級の3コースに33人が挑戦しました。
 問題は初級が100問、中級・上級が50問でテキスト・問題集や広報おおまち、観光パンフレットから出題され選択・4択・記述式で回答。中級、上級は昨年9~11月に3回開催し大町を散策したカルチャーツアーの内容から35問を出題。特に上級は40問が記述式で難易度が高く設定されています。
 係員の「始め」の合図で受験者は真剣な表情で問題に挑んでいました。
 小松委員長は「この達人検定で、市の情報発信やおもてなしに協力してくれる人が増えていってもらえたら」と話しました。
 合格者には3月6日以降、合格証やおおまぴょんグッズが送られ、上級合格者には合格賞状、市内温泉施設の入浴券が合わせて送られます。
難問に33人が挑戦! 信濃おおまち達人検定

平成29年2月18日 J2リーグ開幕に向け 街を山雅の緑色に 緑化計画&クリーン作戦 

J2リーグ開幕に向け 街を山雅の緑色に 緑化計画&クリーン作戦 松本山雅とファン、サポーターによる緑化計画&クリーン作戦が2月18日に信濃大町駅前から中心市街地周辺で行われました。
 この催しはサッカーJ2リーグが2月26日に開幕するのに合わせ、街中を松本山雅の緑に染めて盛り上げ、笑顔の輪を松本山雅を中心に無限大に広げていく「スマイル山雅」ホームタウン活動として実施。
 信濃大町駅前には松本山雅のホームタウン担当、片山真人さんや緑色の物を身に付けたサポーターなど約20人が集まり、中心市街地の店舗へ緑色をベースに前半戦ホームゲーム日程が印刷されたポスター掲示をお願いして回り、ごみ拾いも行いながら開幕をアピールしました。
 松本山雅の片山さんは「お店の人からも応援をいただき心強い。今シーズン、J1復帰を目指すので市民の皆さんもいっしょに盛り上げてほしい」と話しました。

平成29年2月15日 第5次総合計画への最終答申 総合計画審議会 

 大町市総合計画審議会(岑村修司会長)は大町市第5次総合計画を審議し2月15日、牛越市長に答申しました。
 市は、昨年6月に第5次総合計画を審議会に諮問。審議会は6回の審議を重ね1117日に計画期間を平成2938年度とする基本構想(案)を中間答申し、さらに4回の審議を重ね、今回、2933年度の前期基本計画の最終答申を行いました。
 岑村会長は付帯意見として「市の将来像に掲げるひとづくりの視点に立った事業展開、総合計画の進捗状況の把握や評価・検証を行う進行管理、市民と目標を共有し、内容を分かりやすく説明することに努めてほしい」と求め「人づくりが重要であることは全会一致の意見だった」と伝えました。
 牛越市長は「計画を策定するだけでなく、実践するよう取り組んでいきたい。29年度予算案も計画に沿い、ソフト事業を重視するよう舵を切った」と話しました。
 この計画は、議会の議決事項のため、市議会3月定例会に提出します。
第5次総合計画への最終答申 総合計画審議会

平成29年2月14日 特別職報酬、据え置きが適当 市特別職報酬等審議会が答申 

 大町市特別職報酬等審議会(飯嶌楯雄会長)は、市長や副市長、市議会議員などの特別職の報酬等の改定について、報酬額を現行のまま据え置くことが適当とする答申書を2月14日に牛越市長に手渡しました。
 特別職の報酬は、平成1910月の改定以来据え置かれており、市は昨年2月に審議会に改定について諮問。審議会は知識・経営・中立分野の8人の委員が3回の審議を重ねてきました。
 据え置いた理由として、特別職を取り巻く諸制度の改正や、一般職の賃金の引き下げ、最低賃金の引き上げ、担い手の確保などの近年の社会情勢を慎重に考慮した結果としています。
 飯嶌会長は付帯意見として「市議会議員の報酬額は、若年層議員を増やすため増額をという意見もあったが、他市で効果が反映されていないこともあり、今後も検討が必要である。農業委員は新制度の委員となる30年4月に向け、29年度中の検討が必要」と話しました。
 牛越市長は審議に感謝した上で「答申を基に施策に反映していきたい」と話しました。

平成29年2月12日 冬の暮らし体験ツアー開催 移住希望者への不安解消を目指す 

 市定住促進協働会議は2月1112日に「信濃大町冬の暮らし体験ツアーを開催し、首都圏や近畿地方、秋田県から親子連れなど、9組18人の皆さんが参加しました。
 このツアーは大町市への移住を考えている人の多くが感じる、寒さと積雪の不安を解消してもらおうと企画。
 11日は、あめ市を見学し駅前商店街から各所に立ち寄りながらの街歩きや移住者の自宅を訪問、市の雇用促進住宅も見学し夕食では先輩移住者の定住促進アドバイザーから大町の暮らしを聞き交流しました。
 12日は、平公民館運動場で除雪機などを使って雪かきやかんじきハイクで雪を体験、郷土食体験でおやきづくりも行い、雪かき体験では「毎日となると大変かな」との感想も聞かれました。
 秋の体験ツアーから2回目で、奥さん、お子さん3人と東京都から参加した小林清治さんは「東京なので冬が心配だったが、除雪機の操作は意外と簡単。移住者の方のお話しも聞くことができ大町を知るよい機会になった」と話しました。
冬の暮らし体験ツアー開催

平成29年2月11日 中心市街地に活気 伝統の大町あめ市 

 中心市街地に活気 伝統の大町あめ市 中心市街地に活気 伝統の大町あめ市
 上杉謙信が敵に塩を送ったことを起源とする大町あめ市が2月11日、中央通り商店街などで開催されました。
 雪の降る中、各商店街ではおしるこや地酒の振る舞い、焼きそばや焼き鳥などの模擬店のほか、縁起物の福あめやだるまなどを売る露店が並び、親子連れなど多くの人が訪れました。
 商店街加盟店で使える商品券や市内スキー場のリフト券などが当たる「まちなか回遊スタンプラリー」に多くの人が挑戦。そのスタッフとして今回初めて、市子ども会育成連絡協議会の少年リーダー研修生7人が参加。商店街各所のチェックポイントでスタンプを押すなど運営に協力しました。
矢口桐伍(とうご)君(北小6年)は「思ったよりたくさんの人が来てビックリ。地域の行事を手伝えるのは楽しい」と話しました。
 少年リーダー研修会は年7回開催し、昨年より子どもたちが市内の行事を手伝う活動を取り入れています。

平成29年2月10日 市社会福祉審議会が 新たな地域福祉計画案に答申 

市社会福祉審議会が 新たな地域福祉計画案に答申 市社会福祉審議会(飯沢要会長)は、諮問を受けていた第3次市地域福祉計画案について、2月10日に牛越市長に答申しました。
 計画期間を29年~33年の5年間とする計画案は、上位に位置し、同じ計画期間である市第5次総合計画の基本理念に合わせ「ひと」をテーマに「ひとづくり」「関係づくり」「体制づくり」の3つの視点で策定しています。また、計画の将来像「参加と支え合いで築く、みんなが元気で共に暮らす笑顔に満ちたまち」の実現を目指します。
 飯沢会長は、付帯意見として「総合計画や総合戦略に基づき、人口対策を進め、行政が率先して地域や各機関と連携することを求める」としました。
 牛越市長は「地域社会を愛する人や福祉を支える人を育成し、心豊かな地域社会を実現していきたい」と話しました。
 審議会は社会福祉事業者など10人で構成し、昨年10月、12月、今回の3回の審議を重ね答申しました。 

平成29年2月10日 住み慣れた地域で生を全うするために 大町病院が市民公開講座 

 大町総合病院では2月10日、南棟講堂で市民公開講座を開催しました。
 今回の講座は家庭医療専門医、在宅医療専門医の井口真紀子さんを講師に迎え「地域で安心して逝くために~地域医療、死生学の観点から~」と題し講演、医療関係者や市民100人が参加しました。
 井口さんは大学卒業後、主に新潟県や与那国島で地域医療に携わり、現在は都内で在宅医療に従事しています。 
 講演では、出生率の減少と団塊の世代の高齢化が進み、やがて多死社会を迎え在宅で死を迎える人が増えるとし、みとった事例を示しながら「家でみとる文化がなくなったため、本人や家族が死を意識して考え対話し、よく生きることが大事」と話し、悲しみを抱えて生きる人を支えるコニュミティーの必要性も訴えました。
 井口さんは「大町が安心して逝ける地域、悲しみを抱えながらも生きていける地域となるヒントとなれば」と話しました。
住み慣れた地域で生を全うするために 大町病院が市民公開講座 

平成29年2月9日 市内スイミングスクールの4選手が2つの全国大会に出場 活躍を誓う 

市内スイミングスクールの4選手が2つの全国大会に出場 市内のスイミングスクールに通う生徒4人が2月9日、大町市役所を訪れ水泳全国大会の出場を牛越市長に報告しました。
 この日訪れたのは、塩入龍斗さん(松商学園高校3年・松本市)、近江ウイリアムさん(大町岳陽高校3年・大町市大原町)、近江ハリーさん(大町第一中学校3年・大町市大原町)、ベイカ魁さん(白馬南小学校6年・白馬村飯森)。
 塩入さんは、昨年10月に50㍍平泳ぎで短水路(25㍍プール)日本高校新記録を樹立しています。
 4人は2月1819日の第33回コナミオープン水泳競技大会と3月2730日の第39回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技会に出場します。
 牛越市長は「地域や学校の皆さんの応援を追い風にして頑張ってきてほしい」と激励。
 4人は今回の大会に向け「優勝を狙う、最低でも表彰台、決勝に残る」と活躍を誓い、東京オリンピックに向けては「世界新記録を狙う、奥原希望さんを超える成績を目指す」と力強く抱負を話しました。
 両大会とも都内の東京辰巳国際水泳場で開催されます。 

平成29年2月5日 寒さに負けず250人が雪を楽しむ 雪上大運動会 

  平地区子ども会育成協議会(海川明文会長)は2月5日、平運動場で毎年恒例の「雪上大運動会」を開催しました。
 この大会は子ども会が主体的に準備・運営するもので、そりやチューブに人を乗せ引っ張って走るリレーや雪球を投げて的を倒す的当競争、制限時間内にオリジナルの雪だるまを作るコンテストなど雪上ならではの競技10種目を実施。
 地区の園児や小学生、保護者など250人が、地区別の5チームに分かれ優勝を目指しました。
 雪に足をとられながらも一生懸命走る姿に、保護者や仲間などから「がんばれー!」と応援する声が広がり、競技終了後の昼食会では参加者全員で豚汁を食べながら楽しい冬のひとときを過ごしました。
 海川会長は「友達や親子、地域の絆を深め、雪に親しみながら雪や寒さに負けない心と体を育んでほしい」と話しました。
 競技の結果、見事優勝を果たしたのは西部チームでした。
 

平成29年2月4日 大町温泉郷で花火と音の祭典始まる 

大町温泉郷で花火と音の祭典始まる

大町温泉郷の冬の恒例イベント「夢花火と音の祭典2017」のオープニングセレモニーが2月4日に開催されました。
 2月の毎週土曜日に花火と音楽が楽しめるイベントはことしで15回目。この日は、温泉郷の宿泊客など約200人が参加しました。会場では、高く積まれた三九郎に火が点けられ、勢いよく炎を上げて参加者を照らし、15周年を記念する仕掛け花火が彩りを添えました。
 また、大町市吹奏楽団が華麗な音楽で会場を盛り上げ、大町流鏑馬太鼓の勇壮な演奏が響き渡ると、クライマックスには打ち上げ花火とのコラボレーションを披露しました。
大町温泉郷で花火と音の祭典始まる
 名古屋市から訪れた女性は「以前来たことがあり、今回も楽しみにして来た。花火が目の前で上がり、まるで自分のために上げてもらっているようで感動した」と話しました。
 そのほか、地酒やみかんの振る舞いや、参加者が願いを書き込んだメッセージキャンドルを灯し参加者は冬の大町をそれぞれ楽しみました。

平成29年2月1日 中心市街地にWi-Fi拡充 観光客の周遊や情報発信に期待 

中心市街地にWi-Fi拡充 観光客の周遊や情報発信に期待 新たに整備した公衆無線LANサービスのWi-Fi(ワイファイ)の運用開始セレモニーを2月1日、大町商工会議所前で行いました。
 ワイファイは、スマートフォンやタブレット端末などでインターネットに接続でき、観光客が観光地の情報を得ることや情報発信ができることから、主要な観光地での普及が進んでいます。特に海外での普及が進み、近年急増する外国人観光客からの要望が多くなっています。
 市はワイファイを、平成26年度にJR信濃大町駅や大町温泉郷、アルペンルート扇沢駅、山岳博物館の4箇所に設置。今回、中心市街地を整備し、駅前から大黒町追分交差点までの約1・5㎞で利用が可能となったほか、若一王子神社境内にも設置しました。
 牛越市長は「観光客が市街地を楽しみながら周遊や滞在し、生の情報をインターネットで広く発信することを期待する」と話しました。
 28年度の事業費は約1590万円。総務省の補助を受け実施しました。 
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